江頭2:50の生い立ちは?本名は?名言がカッコいい!

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パワフルで、彼が出てくると何かが起こりそうな予感
そんな江頭2:50

彼をテレビで見かけると
問題ばかり起こしてしまい。そんな一般の芸能人にはできたい
タブーで良くないトラブルも
彼なら一瞬にして笑いにしてしまいます。

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一部女性からは気持ち悪がられたり
うざいなと思われてしまったりしてしまいますが
そんな汚れてしまう仕事を
ずっと江頭2:50は続けてきました。

そんな芸風は芸能界からも一幕置かれており
ここぞという時の救世主のように
様々な番組に出演してきています。

そんな江頭2:50はどのような生い立ちなのでしょうか。
また、実はあまり知られていない
彼の名言についても詳しく調べて
紹介して行きたいかと思います。

 

江頭2:50の生い立ちと本名

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プライベートのことが全く表に出てこない
江頭2:50。

そんな彼はどのような経緯で
今のポジションについたのか。
彼の気になる生い立ちについて
詳しく紹介します。

佐賀県出身
1965年7月1日生まれの今年50歳になります。

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部類としてはお笑いタレントに属しており
本名は江頭秀晴というそうです。

酒屋の息子として生まれ
大学を1週間で中退し
様々な職を転々としていたが
芸人を目指して上京、ビートたけしさんに弟子入りしたく
入り待ち、出待ちをしていたほどです。

1988年に求人広告で大川興行が人材を募集しているのを知り
試験に合格!
大川興行に入社し勉強をしていったといいます。
かなりアツい方だということが
よくわかりますね!

最初は「バッテン江頭」という名前で活動をしていたが
お酒を飲んでしまうと毎回深夜2:50分頃から
暴れだしてしまうという癖から
「江頭2:50」という芸名に変更。
今の暴れ狂っているあのトラブルメーカーな芸風は
彼自身の酔っ払った時の暴走をヒントに
できているんだということがよくわかりますね。

 

江頭2:50の名言

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これだけ暴れん坊で大変なイメージの江頭2:50ですが
そんな彼のイメージとは一転
様々な名言を残している人物とも言えます。
考えていないようで
しっかり考えているのが彼なのでしょう。

まず一つ目は
街中で俺に中指を立てている人がいたら
俺は「I LOVE YOU」と言うだろう。

うん。なんてカッコいいのでしょう。
芸風が変わっているからこそ
彼は普段このように周りからいじられやすい位置に
いてしまうのでしょうね。

そんな事をまるでありがたいと思っているからこそ
そのような愛のある言葉が出てくるのでしょうね。
二つ目は
これをやってしまえば、次回テレビに出られないんじゃないか
という気持ちで毎回やっている」

やはり芸能界は出入りの激しい世界
そんな世界を生き抜くためには
これくらいの覚悟で芸を行っていかなければ
いけないのかもしれません。
いかがでしたでしょうか。
江頭2:50が少し違う目線で
見てしまいそうな内容ですね。

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